小説のアイデア

仕事の合間に、ふと閃くときがある。
なんか、くだらないことだったり、悩みの解決方法だったり…
時には小説的なアイデアだったりする。


いろいろと補足を付け加えていったら、小説のあらすじになった。
ふむ、面白いかな?


イデアを30円氏に話してみる。
結構、好感触。


起承転結の、4部構成で作ってみよう。
途中でリタイアするかもしれないけど。
その時は、その時に考えよう。


登場人物。
主人公は、黒井氏。名前はまだ無いです。いまのところ候補は、星矢。この名前だったら、きっと子供のころ苛められただろうな。無星=夢精をイメージしたのでボツ。いまはアパレルメーカーに勤める営業だとか。
同僚に、宇井翼氏。社長より貫禄あります…多分。最近引越した話を聞きました。
その会社の社長は、髪の毛が三色のようです。志茂田さんもびっくり?。ネットゲームに溺れているような噂は聞きます。最近、見かけません。
会社の路地裏には、黒猫が住み着いているみたいです。ときどき鳴いています。
30円と名乗る凄腕のハッカーも出てくるようです。表計算ソフトのテンプレートを作ってもらったと誰かが言ってました。…凄腕?


とりあえず、こんなものかな?
モデルは、いません。たぶん。
ネタは…分かる人には分かってしまいます。


まぁ、自己満足の世界なので、つまらなくても、おわらなくても許してください。
ん〜、タイトル何にしようかなぁ…


とりあえずは、設定だけ。